1年前からデコで 建てる
ことは決めていました

たまたまインターデコハウスのチラシを見て、「輸入住宅って見てみたいな」という軽い気持ちで見学に行きました。そこで塗り壁や窓などを見て衝撃を受けましたね。そこにいたデコの営業の方が、しつこい売り込みはなく、家の説明をしてくれるアドバイザーみたいだったので好感を持ちました。でも1年程、家さがしをやめていて、子供が産まれるのをきっかけに家づくりを再開。1年前から決めていたデコにお願いすることになったのです。

プランづくりは、初めに営業の方からいくつかの提案をもらって進行。デコは間仕切りが少なく、家がひとつの空間になっているところが気に入りました。居間階段やカウンターキッチン、2階のファミリースペースは必須でしたね。また、ダイニングには庭を見ながら本を読んだり、勉強したりするカウンターを設置。子供が遊んだり、自分たちがのんびりする、余裕のあるスペースをつくりたかったんです。

家具などのインテリアはフロムワシントン(現在のfW.Scene)で購入。コーディネーターさんと相談しながら決めていきました。家づくりをしていて感じたことは、わからないことや不安なことは担当に任せるのが一番!任せられないようなハウスメーカーなら家づくりはしない方がいいと思います。私達は担当の方が的確にニーズを把握してくれたので、希望通りの家が完成しました。

「担当の方は良い意味で営業っぽくない、長々とつきあってくれて感謝しています!」と、Uさん。
ガレージの上のバルコニーでのんびりひなたぼっこや読書を楽しむそう。
子供が遊んだり、本を読んだりできる
2階のファミリールーム。
造作棚には、本や写真、おもちゃを収納。
存在感のある居間階段と吹き抜けが印象的。
2階にいても、空間につながりがあります。
子供とお料理をしたり、お話をしたりできるキッチンが理想だったとのこと。 モデルハウスを参考にしたダイニングのカウンター。子供が大きくなったら、庭を見ながら勉強できるスペースに。
インターデコハウス札幌
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