こだわりが詰まった
北米型二世帯住宅

自分たちの家を建てたいと思うようになって、せっかく家を建てるんだから、家族みんなで住める家がいいな。ということから二世帯の家づくりが始まりました。
インターデコハウスの北米型住宅が気に入り、会社の実績もあったので、お願いすることに決めました。実際に住んでいる人の家を見に行って、話しを聞いたのも参考になりましたね。展示場とは違い、生活感があって、リアリティがある分、自分たちの生活がイメージできました。

階段や対面式キッチン、外壁レンガなど、自分たちのこだわりを明確に伝えてプランを出してもらいました。ジョージアンスタイルをイメージして、輸入住宅の雑誌なども参考に。
水色の壁にするのは、少し冒険でした。色々なものを見ていくうちに、外国では水色の壁が多いみたいで。実際、住んでみて水色のドライウォールにして良かったと思いますよ、白い建具がキレイに映えているし。照明を自分たちで選んだり、アールコーブの絵を描いたり、自分たち自身で考えた家という思いは強いですね。

友人が遊びにくると、お城みたいでキレイと評判がいいです。
子供も走り回って、階段をのぼったり下りたりして、思いっきり遊んでいます。
色々な本や資料を見て、自分のやりたいことをすべて伝えることができたので、後悔のない家づくりができました。両親とは、完全二世帯なので、ほどよい距離感を持って、お互いの生活を楽しんでいます。

本当はらせん階段にしたかった、という吹き抜け部分の階段は住まいのアクセントに。ニッチには輸入住宅風の小物を。
総レンガ張りにこだわった外観。シンメトリーになった住まいの中央に2つの玄関を設置。周囲に圧倒的な存在感を与えます。
開放感たっぷりのリビングルーム。お子様の様子を見ながらお料理ができるように対面式キッチンに。 アーチ型の天井と大理石調のフロアが、美術館のような空間を演出。
個性的なクロスやブラックシャンデリア、大理石調のフロアなど、ご主人こだわりの書斎。 お子様のプレイルーム。存在感のあるコラムが洋館のようなイメージに。アールコーブはご主人のアイディア。
 
息子さん夫婦とは雰囲気の異なる、ご両親のリビングルーム。落ち着いた雰囲気に。 「担当の営業さんは人情の人でしたね(笑)」とHさん。
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